斎藤一人さんのお弟子さんであるみっちゃん先生が書いた「神的な生き方」という本がPHP研究所から出版されました。
とても感動できる本なので、おすすめ致します。
生きていくうえでの大切なことがしっかり詰まっているので、今人生に悩んでいる方は是非読んでみてください。
斎藤一人さんのお弟子さんであるみっちゃん先生が書いた「神的な生き方」という本がPHP研究所から出版されました。
とても感動できる本なので、おすすめ致します。
生きていくうえでの大切なことがしっかり詰まっているので、今人生に悩んでいる方は是非読んでみてください。
人生には様々な試練があります。人は試練を通して成長して行きます。
試練はその人その人にあったものが出されて乗り越えられない試練はありません。
解決の方法が違うとまた同じような試練が出されますが、困ったことは起きないのです。
試練には楽しみながら挑んでいくことが重要です。
他人と意見が食い違ったときにどちらが正しいか議論する場合はあると思います。
しかし、議論をして得るものは何もありません。
いくら自分のほうが正しくとも相手は理解してくれませんし、
議論に勝って得られるのはほんのわずかな自己満足と相手の反感です。
なので、意見が対立した場合には、「なるほど、あなたの意見が正しいと思います。私はよく勘違いやミスをします。今日はいいことを教えてもらった。ありがとう」
とやりすごせばよいのです。
先日、車を運転をしていたら、おまわりさんに捕まってしまいました
違反原因は一時停止をしなかったとのこと。
私としては停止したつもりでしたが、おまわりさんが言うには「徐行」だったと。
免許をとって約15年になりますが、前回の更新でようやくゴールド免許になったばかり
減点されたくないという気持ちと停止したという気持ちから思わず抗議したくなりました。
しかし、交通違反をするということは自分の気持ちに何か焦りがあったり迷いがあったりしているシグナルかもしれません。
ここでおまわりさんに捕まらなければ大きな事故を起こしていたかもしれませんし、運転以外でも大きな失敗をしていたかもしれません。
きっとおまわりさんは「そんなに焦ってはダメだよ。落ち着いてゆっくり行動しなさい。」という神様からのお言葉なのではないでしょうか![]()
「ご苦労様です。次回からは違反のないように運転します。ありがとうございました。」と言える人間になりたいです。
ついつい愚痴を言ってしまう。
愚痴を誰かに聞いてもらって少し気が楽になった。
そんな経験をされた方は多いと思います。
しかし、思い切って愚痴を言うのをやめてみましょう。
愚痴や不平・不満、悪口を言っていては幸せになれません。
どうせ言うなら楽しいことや他人の長所を言った方が絶対に良いです。
どんな人でも自分より何らかの点ですぐれており、学ぶべきところをそなえているのです。
もしあなたが居酒屋に行った際に、店員の接客態度がものすごく悪かった場合、どのように対処しますか?
①運が悪かったと思って、我慢してオーダーする
②店を出る
③本人及び責任者に文句を言う
④笑顔で「どうもありがとう、素敵なお店ですね。」と言って、オーダーする
どの選択があなた自身にとって一番快適な選択でしょうか?
①から③の選択をなさったことのある方は大勢いらっしゃると思います。
④を選択したことのない方は是非一度試してみてください。
ついてると口に出して言い続けるとついてることがおきます。
私の尊敬する斎藤一人さんの教えの中で基本中の基本です。
以前にも書きましたが斎藤一人さんやそのお弟子さんたちの書かれている本は本当にどれもすばらしいものばかりです。
是非、一度読んでみてください
簡単にできそうでできないのが笑顔です。
他人から「笑顔見せて」なんて言われると余計に顔がひきつってしまいます。
しかし、人生において笑顔はとても重要なものです。
ためしに、1日中笑顔を意識して過ごしてみてください。
きっと素晴らしい効果があるはずです![]()
とくに難しく考えず、笑顔でニコニコ
最初はひきつってもおかまいなし。
コンビニでお釣りを受け取るときに笑顔で会釈。
エレベーターで他人とのりあわせたら笑顔で会釈。
友達と電話で話しているとき笑顔を作るなどなど。
不思議とよいことばかりおきます。
一寸先には光があります。
一寸先には闇があると思ってらっしゃる方も多いと思いますが、実際には光です。楽しくて明るい未来が絶対に来ます。
なので、今苦しくて悩んでる方も心配しなくて大丈夫です。心配しているような困ったことは何も起きません。
毎日毎日、その日一日を精一杯楽しく過ごして、感謝しながら生活していれば絶対に大丈夫です。
なお、「一寸先は闇」という諺は、闇のような暗い未来が待っているのではなく、
「ほんの少し先のことでも、未来のことは全く予測ができない」という意味らしいです。
きっと、予測ができないくらい良いことが待っているのですね
ガンで亡くなる方は非常に多いと思います。
現在、自分自身や周りの方でガンで苦しんでいらっしゃる方に是非読んで頂きたい本がこちらです。
「ガンは治るガンは治せる」(安保徹、船瀬俊介、奇埈成)